【見所紹介】秋の北海道縦断!ローカル路線バス乗り継ぎふれあい旅

テレビ番組

現在再放送中の番組 秋の北海道縦断!ローカル路線バス乗り継ぎふれあい旅の見どころをリストアップしました。
バス旅 第3弾の番組内容は下記の通りです。

日本全国を路線バスだけに乗って旅をする人気シリーズの第3弾。今回は、北海道の函館から宗谷岬まで3泊4日で行けるか、3人の旅人が挑戦!道中、思いがけない出会いに感動したり、絶景を堪能しながら北の大地を行きます。

番組を見た人は是非ご参考に。

1日目 函館・長万部・寿都・岩内・盃温泉

  • 開始早々「バスって疲れる」とつぶやく伊藤さん。
  • 「人がしたことがない経験はありますか?」と伊藤さんに聞かれ、池袋の立ち食いうどん屋で大きな稲荷寿司を頬張り、顎が外れた経験を話す蛭子さん。
  • 朝、太川さんが番組スタッフと市場で買ったイクラをお腹の空いている2人に振る舞おうとするも、「イクラとウニは食えないよ〜」とはっきり断る蛭子さん。
  • バスがトイレ休憩のため泊まった際、熟睡している蛭子さんと伊藤さんをわざわざ起こして「トイレ大丈夫ですか?」とありがた迷惑な行動をする太川さん。
  • 太川さんのありがた迷惑な行為に対して、伊藤さんに同意を誘うように「急に起こされて辛かったね〜」と寝ぼけ眼でつぶやく蛭子さん。
  • カニ飯が有名な店で、「オムライス+味噌ラーメン」という聞いたことない組み合わせで頼む蛭子さん。
  • 温泉街にて「今入ってきた温泉がおすすめ」と言ってきた女性に対して、「だからツルツルなのね」とお世辞をいう太川さんとそれを真顔で聞く蛭子さんと伊藤さん。
  • 番組の趣旨をバスを待つ男性に話したところ「まあ、また物好きな」と返され、「物好き」という言葉に反応し、膝から崩れ落ちて笑う蛭子さん。
  • バスの運転手に小樽まで行けると言われ「やったー」と喜ぶ蛭子さん。
  • 夕陽が沈む瞬間。
  • 暗闇から突然顔を出す弁天山

2日目 神威岬・小樽・札幌・江別・野幌

  • 朝バスが来ないことに苛立ちを隠せない太川さん
  • 「いい景色を見逃して寝ている」と言うくだりの2秒後には起きていい景色を見ている蛭子さん
  • 歩きやすい道に対して「この道を歩かなければバチが当たる」と語る蛭子さん。そしてその言葉に対して、スタッフの笑いが入る。
  • 「食べることに関心がない」と突然言い出すも、すぐに「やっぱあるかな」と前言撤回する蛭子さん。
  • 上野の不忍池に行った話を楽しそうに語り出すも、まさかの「蓮が気持ち悪かった」とマイナスな感想を話す蛭子さん。
  • 似顔絵を描いてもらえと太川さんに言われるも「俺があの人のを描くよ」と漫画家として意地を見せる蛭子さん。
  • 公衆トイレに突然入り、ズボンで手を拭って出てきたのを太川さんと伊藤さんに馬鹿にされる蛭子さん。
  • ソフトクリームを買い渡されたときに「ちょっとかわいいな」と独特な言い回しで予想よりもサイズが小さかったことを表現し、「俺の言ったことで傷つかないで」とすかさずフォローを入れる蛭子さん。
  • メロンにアイスが入っているものを食べている人に値段を聞くと1000円と返され、思わず「高いな」と言ってしまう蛭子さん。
  • 爆弾焼きを買うも、予想以上のバステスの中の人の多さに屈して、食べられなくなってしまう一同。
  • バスの案内の人に「ど〜も〜」と気の抜けた挨拶をする蛭子さんとそれに意味ありげな笑みを浮かべる太川さん。

3日目 栗山・岩見沢・美唄・滝川・深川・旭川・名寄・

  • 朝、太川さんがセブンイレブンで買ってきたおにぎりやあんぱんを食べる一同。
  • 手すりの間を抜けショートカットしてバスの案内所の入り口に行こうとするも「尻がデカすぎる」ため、ショートカットが大変そうな蛭子さん。
  • バスの案内所の人により、路線が見つかり、一拍置いてから「やった〜!」と嬉しさを表現する蛭子さん
  • 路線を見つけてくれたバスの案内員である苅田さんに対して、「一生忘れません」と宣言するも、次の瞬間には名前を「タキノガワ」と間違え、さらに苅田さんに対して「あの人しつこく調べてくれたね」と独特な賛辞を贈る蛭子さん。
  • 「豊富からのバスがない」とバスの案内員に断定されるも、「どう考えてもないですか?」と諦めない姿勢を見せる蛭子さん。
  • 急がなければいけない状況にも関わらず、バスの中の女性が確信犯でマッサージの勧めをしてきたので、思わずサイレントでツッコミをする太川さん。
  • マッサージに行ってしまった伊藤さんが時間通りに帰ってこないことに心配する蛭子さんと太川さん。
  • 夕食時サイダーをぐびぐび飲み、真顔で「美味いなサイダー」とぼそっとつぶやく蛭子さん。

4日目 興部・雄武・枝幸・浜頓別・稚内・宗谷岬

  • バスの案内員に北海道の美味しい食べ物が食べれる場所を聞いたところ、蟹のポスターを指差し、おすすめされるも「蟹かい!」と拒絶する蛭子さん。
  • 展望台まで自然にタクシーで行く一同。そして、展望台からの絶景に胸を打たれる。
  • 時計を進ませないと不安になる性格を持つことを打ち明けた後、太川さんの助言で正しい時間に直すも、そのことについて忘れいつも通りに正しく時刻表との見比べができなくなり、強く後悔を口にする蛭子さん。
  • 疲労で時刻表を正しく読めず、さらに首に湿布を貼っている事を指摘され、太川さんと伊藤さんに「おかしくなってる」と腹を抱えて笑われるも、「おかしくなっちゃうよね、これだけ乗っていると。でもなんでそんなにおかしい?そんなにおかしな事俺全然言ってないよ」と疑問を口にする蛭子さん。

コメント

評論チャンネルをもっと見る

今すぐ購読し、続きを読んで、すべてのアーカイブにアクセスしましょう。

続きを読む

タイトルとURLをコピーしました