現在放送中の番組 世界サブカルチャー史 欲望の系譜「アメリカ 葛藤の80s」で紹介されている映画をリストアップしました。番組内容は下記の通りです。
サブカルチャーの震源地、超大国アメリカはいかにして現在の姿に到ったか?時代の欲望を読み解く旅。数々の映画から80年代アメリカの空気が浮き彫りに。語りは玉木宏。 70年代の停滞からの脱却を目指した80年代。「E.T.」「ブルース・ブラザース」「普通の人々」「愛と青春の旅立ち」「フラッシュダンス」「トップガン」「バック・トゥ・ザ・フューチャー」「スタンド・バイ・ミー」「摩天楼はバラ色に」「ウォール街」…、強力なリーダーの下復活を果たしたかに見えたが、華やかな時代の底に流れていたのは?激動の時代と人々の欲望の織りなす軌跡を追う異色の歴史エンタメ・ドキュメント。
番組を見た人は是非ご参考に。
- E.T(1982)
- ブルース・ブラザース(1980)
- 普通の人々(1980)
- 愛と青春の旅だち(1982)
- フラッシュダンス(1983)
- トップガン(1986)
- プラトーン(1986)
- ランボー(1982)
- ランボー/怒りの脱出(1985)
- ボーン・イン・ザ・U.S.A(1984)
- バック・トゥ・ザ・フューチャー(1985)
- スタンド・バイ・ミー(1986)
- スリラー(1982)
- マテリアル・ガール(1984)
- 摩天楼(ニューヨーク)はバラ色に(1987)
- ウォール街(1987)
- タッカー(1988)
- ドゥ・ザ・ライト・シング(1989)
- ビバリーヒルズ・コップ(1984)



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