現在再放送中の番組 東海道 人情ふれあい珍道中 ローカル路線バスの旅の見どころをリストアップしました。
バス旅 第2弾の番組内容は下記の通りです。
交通手段は路線バス。江戸時代の東海道の起点・日本橋から終着の京都まで、路線バスだけを乗り継いで無事辿り着くことが出来るのか?そんな3泊4日の旅に出たのは、太川陽介、蛭子能収、相本久美子の3人。地図を頼りに悪戦苦闘の珍道中。行く先々で、出会った人々の人情に助けられたり、絶景に遭遇したりなど…。旅情たっぷり、スリル満点の見所満載の旅をお送りします。
番組を見た人は是非ご参考に。
1日目 東京都・神奈川
- バスの中で3泊にも関わらず、カバンのサイズに合わせて、2泊分の下着しか持ってきていないと告白をする蛭子さん。
- 突然、「せっかくだから東海道の面影がある場所に行こう」と遊行寺への寄り道を提案する太川さん。
※プロデューサーの意向を感じます。 - 茅ヶ崎のバス停での待ち時間にお菓子を買うことになり、その様子をハンディカムで収めようとした瞬間、画面に夢中になったのか、ガラスにぶつかりそうになる蛭子さん。
- おはぎの店の人に「有名な人」と名前を呼んでもらえなかった蛭子さん。
- 蛭子さんが自腹を切ったのを初めて見たとバラエティをする太川さん。
※第1弾で蛭子さんは太川さんにコロッケを奢っています。 - バスと布団では睡眠の質が違うと主張する蛭子さん。
- ホテルのドアの前で「一緒に寝る=みっともないことがいっぱい発生する行為」だと、心配ながらに力説する蛭子さん。
- ホテルのドアに鍵がかかっている状態なのに、旅の疲れのためか、開けようとしてしまう蛭子さん。
- 珍しくビールを飲んで「苦い苦い」と言っている蛭子さん。
2日目 神奈川県・静岡県
- 寿司に対して感想なしの蛭子さん。
- 「甘いことを言ったら締めて行くからね」と言う強気な蛭子さん。
- バスの案内板に行き先の富士が表示されていなかったのに、中に乗ってしまう太川さんと相本さんに不満を寄せ、違うバスなのではないかと意見するも、行き先が富士に更新され、「今出たんだもん!」と悔しそうに言う蛭子さん。
- 由比から清水までのバスがないと知り、歩くことが仄めかされた瞬間、露骨に嫌な顔をする相本さん。
- 結局バスがなくタクシーを使ったことの火消しをするかの如く、タクシーの運転手が良い景色を見せる所。
- 静岡駅行のバスに並んでいた時に、早く着くバスが他にあると素人に教えられるもそれがデマ情報だったと知った矢先、並んでいたバスが出発してしまっていたため、次のバス停まで走り、なんとか乗ることに成功した一同。
- デマを教えてきたにも関わらずヘラヘラしている素人に嫌悪感丸出しの睨みを利かせる蛭子さん。(太川さんは番組サイドの人間なので素人をフォローしていました。)また、走って頭が働いていないのか、ぎゅうぎゅう詰めの席に座っています。
- これ以上進めるバスがないことを知った途端、疲れた表情で「ホテルに泊まり飯を食うしかない」と言った蛭子さんに対して、馬鹿にして笑おうとしたが、横を見ると相本さんも蛭子さんと同じ疲れた表情をしていたため気まずくなる太川さん。
3日目 静岡県・愛知県
- バスの中で気分転換に人名しりとりをするも「ろくでなし」と人名ではない単語を言ってしまう蛭子さん。
- 太平洋に向かって、「太平洋と言ってもいいぐらい」と言う例えをしてしまう蛭子さん。
- 浜松に行くバスがあると知り、アイコンタクト後「やったー」とはしゃぐ太川さんと蛭子さん。
- バスがなくなり再びタクシーを使うことになったものの、ここでも火消しのための関所へ観光を実施している所。
4日目 愛知県・岐阜県・滋賀県
- 相本さんが持ってきた小枝にはしゃぐ一同。
- 疲れてしまい、卵に塩ではなく楊枝入れをかけようとしてしまう太川さん。
- 太川さんに長良川のことを知っているかどうか聞くも、知らなくて変な雰囲気になったため「俺もさっき調べて知った」とフォローする蛭子さん。
- 関ヶ原に向かう道すがら、大雪が降る所。
- 最終河瀬までしか行けないと聞き「寂しいですねえ、残念ですねえ」と珍しく悲しい表情をする蛭子さん。
- ダメなことがわかっても「進むぞ西へ!」と前向きな太川さんに対して、乾いた笑いが出てしまう蛭子さん。



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